Sky Banner

日本初の本格スカイバナー

USで23年以上の実績と120社以上の全米企業から指示されている、Flysigns,A.A.の日本窓口として2013年4月より提携。
2013年6月には、三浦半島で、日本初のUS方式によるテスト飛行を成功。
日本における本格的な空中広告が、安全を担保にいつでも実施できます。

2006年頃の海外の事例

当時は、バナーの下に約200kg程の砂袋をセットして牽引する方式が中心。
また、バナー形式も正方形サイズが中心で、空力学が実践であまり考慮されていない

参考動画

日本初のUS方式

USでは、古くから空力学を駆使し、飛行中のサインが低速から安定するような状態を確立。
更に、当時約200kgというウエイトを僅か約4kgにまで軽減し、万一の配慮も万全。
材質も不給水性で、極めて軽量な上、伸張強度が高い強靭な材質を使用。
最先端の空中バナーは、サイン部分が,約時速40km付近からでも、張った状態になる上、飛行中の角度調整機能まで備える。

参考動画

神奈川県の三浦半島で、日本初のUS方式によるテスト飛行の参考画像。
狭い範囲での旋回飛行のため、旋回時の若干傾きはあるが、通常では飛行しない旋回状態も確認できる貴重な画像である。